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◆関東・東北地区支団長ワークショップ  (2013.10.12~13)

 
 
          発表する葛飾支部・李徳和支団長

  民団再生に向け『未来創造プロジェクト本部』を立ち上げた中央本部は10月12日~13日、韓国中央会館で関東・東北地区支団長ワークショップを開催した2004年以来9年ぶりに開催された支団長ワークショップには18地方本部57支部の150人が結集、東京本部からは金秀吉団長、金保雄副団長、鄭文吉事務局長及び21支部支団長・事務部長含め40名が参加した。
  ワークショップは、民族財産保全、同胞社会統合、次世代育成の3プロジェクトチームについての討議などを通して、民団再生、次世代育成の緊要性を再認識し、民団が一体となり、これまで以上に力を尽くすとの決意を新たにした。
  中央本部・呉公太団長は「民団再生のために」と題する講義の中で、全国の支部巡回を通して山積する支部の難題を痛感、支部への支援強化を表明するとともに支団長たちに頑張ってほしいとエールを送った。また呉団長は、自らの生い立ちや在日としてのアイデンティティー確立までの道程を様々なエピソードを交えて披露し参加者の関心をひいた。
  呉団長との意見交換も活発に行われ、支部会館、次世代事業、常勤者問題、民族教育、地方参政権、新規定住者など様々な問題ついて活発な質疑応答が繰りひろげられた。
  各支部の活動事例の紹介では、東京から大田支部が「未来につながるオリニ事業に注力」、葛飾支部からは「各年代層に応じた行事を開催」と題してそれぞれの成功例を発表、次世代育成を見据え世代各層に合わせた小規模な行事を頻繁に実施することが効果的だと主張した。

 

 

 

 

 
 
   
 
   
   
 
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