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北韓による延坪島砲撃から1年を迎え、抗議活動(2011.11.23)
 
 

 

 一昨年、11月23日韓国の西海岸の北端に位置する延坪島に爆弾が落ちた。北韓による無差別砲撃で島が燃え上がった。この砲撃により、海兵将兵2名と民間人2名が尊い命を奪われた。また、将兵16名と民間人3名が重軽傷を負った。
 この事件からちょうど1年を迎える昨年11月23日、民団関東地方協議会(金龍濤会長)主催、東京本部で「北韓の延坪島武力挑発1年を期する糾弾集会」を行った。民団東京本部をはじめ、関東館内の地方本部から約200名の幹部、・団員が参加した。
 午後1時から洪熒・桜美林大学客員教授が「北韓の武力挑発と対日工作活動」について、在日脱北者人権連合の南新一さんが「北韓の実情と安保」について講演会が行われた。
 講演会の後、中央本部及び各地方本部の幹部30名は朝総連中央本部の前にて、非人道的な蛮行を繰り返している北韓の体制を批判するとともに、北韓の独裁世襲に反対する事と韓半島の平和に同参するよう訴えた。
 抗議団を代表し、東京本部の南照男副団長が呼訴文を朝総連中央本部に投函。東京本部の李壽源監察委員長が呼訴文を朗読した。
 また、青年会東京本部の朴裕植会長の先唱で北韓の武力挑発と核武器開発の中止と、総連に対し飢餓に苦しむ北韓の住民の救済に立ち上がるよう呼びかけるシュプレヒコールを行った。

 

 

 
   
 
   
   
 
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